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マスクネ|コラーゲンが潤うアクアーリオ

おはようございます。

宮崎市田野町のさとう式リンパケアとレイキヒーリング

リンパケアレイキ『もも』の 濱谷歩咲江(はまやふさえ)です。

マスク下のニキビ『マスクネ』

先日、TVの情報番組を見ていたら『マスクネ』という言葉を初めて聞きました。

 

マスクネとは、「マスク」と「アクネ菌」をあわせた造語。

つまり、マスクによってできたニキビを『マスクネ』と呼ぶそうです。

こんな造語ができるほど、マスクが原因で発生するニキビに悩んでいる人は多いのだとか!

 

マスク着用が日常となって1年。

 

マスクによる刺激で角質があつくなり、毛穴が閉じやすくなってしまう。

 

マスク内の皮膚温が上がり、ニキビの原因菌「アクネ菌」のエサとなる皮脂が分泌されやすくなる。

 

マスク内が高温多湿状態となって、「アクネ菌」が繁殖しやすくなる。

 

マスクを着けるだけで、ニキビが出来やすい条件がそろってしまうそうです。

 

この情報番組を見ながら、ああ私もそうだったな~と

 

ニキビに悩んでいた時代を思い出しました。

 

 

髪の毛が当たっただけでも、ニキビ

 

乾燥するとニキビがひどくなったり。

 

 

ニキビが出来るだけで、気持ちが滅入って顔に自信が持てない。

 

顔を隠してしまう、そんな気持ちだったなあ~。

 

その頃、使っていた化粧品のアドバイザーさんに教えていただいていたのが

 

とにかく刺激を与えないように、優しく泡で洗う洗顔と

 

しっかりと水分補給の保湿を心がけること

 

皮脂が残っていると毛穴に溜まりやすく、余計に水分が入りにくい状態になり

 

皮膚の表面の浸透率が下がりカサカサ潤いのないシワのできやすいお肌へ

 

潤い不足でいっそうニキビが増えてしまい、どんどんお肌の乾燥を招いてしまうという悪循環。

肌荒れには、竹布マスクとアクアーリオ

 

私は竹布マスクとアクアオーリオを基本スキンケアとしています。

 

竹布のひんやりすーっと力が抜けると感じる静電性と

 

肌に当たる部分がホッとする暖かさの遠赤外線を発している

 

 

まさに癒し布!!

 

 

肌への心地よさは、一度使えばもう離したくない!と思ってしまいます。

 

夕方には、マスクゴムがゆるゆるになるとおっしゃる方もいるぐらい。

 

アゴ周りの筋肉に余分な力が入らない。

 

筋肉がふっくらすることで皮膚の下を流れるリンパ液が循環し

むくみがとれて小顔効果も期待できる嬉しいマスク。

 

 

そして、アクアーリオのパワーが凄い。

 

ただの天然水なのに、ただの天然水ではない!

 

頭が重いな~痛いなあ~という時にシュッと吹きかけたり、

 

痛みを感じる部分につけるだけで

 

すーっと楽に気持ち良くなる。

 

冬場の乾燥肌だけで無く、これから春は冬の乾燥で疲れ切ったお肌がさらに揺らぎ始める時期。

 

さらには、花粉症で肌トラブルに追い打ちが!

 

皮膚が乾燥して縮こまってしまうと、皮膚の下にある筋肉も縮こまって潤い不足

 

縮こまってしまうと体内に含まれる水分も滞って老廃物やリンパ液も流れない。

 

知らず知らず体の中を流れる水分、リンパ液が流れにくい環境になっていませんか?

 

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プロフィール

リンパケアレイキ もも

リンパケアレイキ ももの濱谷です。

国際ウェルネス協会セルフケアマスター
宮交シティカルチャーセンターリンパケア講座講師


1977年生まれ。既婚1児の母

人を元気にしたい。それが私の使命。
最高の笑顔を引き出すお手伝いをしています。

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