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水セラピー|水は生きているチャクラも生きている

魔法の水だな~なんで私こんなに水が好きなんだろ?

と考えてみたら

人間は水の中から誕生した命

恐竜展に展示してあった恐竜、人類の進化をたどっていくと

 

エラは腕となり、水中から陸上へ、遊泳から歩行へ生活が変わっていった

 

水中生活から陸上生活へと環境が変わってきても

水の中で誕生した生命を引き継いでいる生き物である私たち人間。

 

私たちの身体には、たくさんの水分が含まれていて、
成人男性で体重の60%、新生児で約80%が「体液」とよばれる水分でできています。

 

 

体重70kgの成人男性→約42リットルもの水分を 体内に蓄えていることに!

まさに人間は水でできている。

生体機能は水なしでは語れません。

 

体内を循環する体液の役割

飲料水などでとった水分は、腸から吸収され、血液などの「体液」になって全身をたえず循環。

 

体液は、私たちの生命に関わる様々な役割を果たすのです。

 

酸素や栄養分を細胞に届け、老廃物(体内のゴミ)を尿として排泄する。

 

体温が上がったときには、皮膚への血液の循環を増やし、汗を出して熱を逃がし、体温を一定に保つ役割が。

 

 

体液の役割

 

運搬 酸素や栄養分を身体中に運び、老廃物は体外へ出す。
体温調節 皮膚への血液の循環を増やし、汗を出して体温を一定に保つ。
環境維持 新陳代謝がスムーズに行われるよう、体液の性質状態を一定に保つ。
 

 

まるで、水が地球上で循環するように、地球環境浄化と同じ♪体液はこのような働きによって、
私たち人間の身体の中を循環し、生命を維持しているのです。

 

そして、私たちの身体を流れている体液(水)は、筋肉ファシアを伝わっていく

死体ではファシアによる間質=腔(くう)が存在しないため、

ファシアは木綿のような膜構造にされてしまっている。
(筋膜と表現されます)

 

赤ちゃんは間質=ファシアによる腔が広くふわふわでみずみずしい。

老人になると間質=ファシアによる腔が狭くなる、乾燥して潤っていない。

 

ビフォーアフター4

身体の水分が失われると

私たち人間は、暑いところでは皮膚の血管を拡げ血流量を増やし、

汗をかくことで体温を調節しています。

 

しかし、たくさんの汗をかくとそれだけ体液を失い、

体液が少なくなって体温が上昇し、クルマでいえば「オーバーヒート」のような状態になります。

 

体内の水分が2%失われるとのどの渇きを感じ、運動能力が低下。

3%失われると、強いのどの渇き、ぼんやり、食欲不振などの症状がおこり、

 

4~5%になると、疲労感や頭痛、めまいなどの脱水症状があらわれます。

そして、10%以上になると、死にいたることも。

 

人間にとって水分の摂取は、欠かすことができないとても大切なものです。

 

 

水分不足が不調を呼び込む

 

筋肉の疲労や過度なこわばりにより、代謝が低下し疲れや老廃物が蓄積

 

それは、疲労だけでなく姿勢の歪みにまで影響していくのです

 

 

 

水分不足、代謝の低下で、疲労が溜まると身体の内側の循環もパワー不足

 

チャクラの働き方にも変化が起こっていきます。

 

人間のエネルギーはチャクラを起点にして、車輪のように動いて活力を生み出している

 

チャクラの位置が整っているとエネルギーの状態が整い満ちている状態に

 

見えない部分ではなりますが、コンピューターの中枢と同じく

 

 

人間の活力を生み出す大切な場所。

 

チャクラも良い感じに調えて活力に満ちた毎日を心掛けましょう♪

 

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