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不安にならない子育て

たくさんの情報が溢れ、何を選べば良いの?

周りと比べて不安になる。

 

先を思うと怖くなる。

毎日不安なニュースが流れるような世の中、

口を開けば『怖いね。不安だね。』と不安に駆られたり、

 

当たり前だった生活が送れないことで

ストレスから体調を崩す人も増えているでしょう。

 

こんな暗い時期だからこそ

 

不安、恐怖、力が入る

ああ、以前の私はそうだったね~と思い出すのです。

 

安心と安全を感じる環境

人生のステージのおける幸せホルモンの役割

ただ触れるだけではく、十分にコミュニケーションをして

意図してふれることは、ホッとしてリラックスする♡

 

脳の視床下部から分泌される

幸せホルモン と呼ばれる

オキシトシンが分泌されると

 

人を信頼したり、人と親密に交流することで喜びを感じる

出産時に子宮を収縮させ赤ちゃんを生み出す、授乳の時に母乳の分泌を促す

生まれた赤ちゃんにとって

信頼や絆を親子の愛着を安定させる大事な役割を持っている

 

思春期や青年期になると

親密な友人関係を築いたり、他の人を信頼したり共感を高めたり

利他的な気持ちを高めることに役立ちます。
(自分中心でなく平和のために行動する)

 

 

その他にも、ストレスに立ち向かう働きや皮膚のバリア機能を高めたり

発達障害。認知症の行動や心理症状を抑えてくれる作用まで。

 

心の安定は、ストレスを緩和し健康状態を維持しやすいと考えられています。

身体が軽いと、気分が軽い感覚

体が軽いと気分が変わる

気分が変わると性格が変わる

性格が変わると人生が変わる

 

想像は出来ても体感出来る人は少ないかもしれない

 

ケアをする自分の 安心、安全な感覚 が確保され、

 

自分自身の心とカラダの環境が整えられて

触れることで多くのオキシトシンが分泌される

 

触れる事が大事だと言っても

 

まずは自分が 安心・安全 を味わっている幸福感

母と子、両者のオキシトシンが分泌されているから

相互作用が高まるのです。

 

赤ちゃんから介護まで、さとう式ベビーリンパケア

 

認知症の行動や、心理症状を抑える作用まであるオキシトシン

咀嚼嚥下の口腔機能や座位や立位が困難になる姿勢、身体機能の改善ケアとしても

現場で取り入れられているベビーリンパケア

心と体を育む・ベビーリンパケア講座

 

 

宮崎唯一のメゾット

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